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2025年8/28㈭は千葉県 野田市の関宿橋から 江戸川の河川敷を埼玉県 三郷市の三郷駅まで歩く

東武スカイツリーラインの東武動物公園駅から境車庫行き 茨城県まで行く バス 朝日自動車に揺られる事 約30分 埼玉県 幸手市と千葉県 野田市の県境に架かる 関宿橋に到着 ここから江戸川の埼玉県 側の河川敷を歩き 三郷駅を目指す
東武動物公園駅から関宿橋へ バスからの車窓は田園風景が印象的
幸手樋管 下水処理施設を望む
埼玉県のマスコットキャラクター コバトンのイラストと川の国 埼玉へようこそという文字が描かれている
江戸川の右岸 埼玉県側を三郷に向けて歩いて行く
文字は消えてしまっているが江戸川の立派な看板が印象的
埼玉県 幸手市の江戸川の河川敷の様子 見渡す限りの田園風景が印象的  河口 東京湾 千葉県 市川市まで57.25kmのキロポスト
河川敷の草むら 風が吹き抜け 緑の波のよう
赤い関宿橋を望む 対岸は千葉県 野田市 遠方に筑波山を望む
真っ赤な関宿橋が印象的
河川敷の草むら 一面の緑の波
しばらく こういった風景が続く
田園風景が続く
杉戸町 環境センターに到着 河川敷の道路が広くなり江戸川サイクリングロード 埼玉県県道 156号線は起点が埼玉県 幸手市で終点が三郷市となっており 江戸川サイクリングロードを歩いて行く
関宿橋から江戸川サイクリングロードを歩き 杉戸町 環境センターに到着 一面に広がる 田園風景 河川敷の草むらが印象的
ひたすら広がる河川敷の草むら
河口から55.5kmのキロポスト 縁起のいい 語呂合わせのような感じ
セイバンモロコシ 外来種を発見 辿り着いた三郷駅まで 群生が所々あり
宝珠花橋 春日部市に入り 江戸川の一面 緑の堤防と広い空が印象的
立派に生える ねこじゃらし 宝珠花橋で早めの昼休憩
宝珠花橋を望む どこかレトロな雰囲気が漂う
杉戸町 環境センターから宝珠花橋へ 一面の田園風景 河川敷の草むらが印象的
宝珠花橋をすぎ ひたすら南下していく 広大な江戸川の河川敷が印象的
うっそうと生い茂る 草木が印象的
首都圏 外郭放水路 庄和排水機場に到着立派な建物が印象的
宝珠花橋から首都圏外郭放水路 庄和排水機場へ

首都圏外郭放水路とは?

東端が第一立坑 調圧水槽および排水機場青い点が庄和排水機場 江戸川

首都圏の中川 東京低地の水害を軽減することを目的とした治水施設 放水路

埼玉県 春日部市の上金崎から小渕にかけての延長約6.3 km 国道16号の直下 約50 m地点に設けられた世界最大級の地下放水路 周辺の中川 倉松川 大落古利根川 18号水路 幸松川といった中小河川が洪水となった時これらの洪水の一部をいったん地下に貯めた上で江戸川に放水し洪水の被害を軽減する。とくに中流域での効果が期待される。1993年(平成5年)3月に国土交通省が建設着工し2002年(平成14年)6月に一部の供用が開始された後 2006年 平成18年6月に全区間が完成し全川の供用が開始された。公式の愛称は彩龍の川さいりゅうのかわで銘板にもその名が刻まれている メディアなどでは特に放水路の調圧水槽を指して地下神殿と呼ばれることが多い。これは調圧水槽内にある高さ18 m重量500 tの巨大な柱59本が天井を支える光景が神殿のように見えるためである。利根川水系に属する一級河川である。

国道16号線の金野井大橋に到着 立派な橋梁が印象的
東武アーバンパークライン 野田線の橋梁に到着
首都圏外郭放水路 庄和排水機場から国道16号線の金野井大橋を越えて 東武アーバンパークライン 野田線の橋梁に到着
東武アーバンパークライン 野田線の橋梁を越えてこういった景色が続く 河川敷の立派な樹木
埼玉県 庄和浄水場に到着 タンクのような立派な建物が印象的
埼玉県 北葛飾郡 松伏町に入り江戸川サイクリングロードの松伏休憩所に到着 松伏町は江戸川 中川 大落古利根川と色々な河川が流れている様子
野田橋の手前で有毒植物のヨウシュヤマゴボウを発見
埼玉県 庄和浄水場から春日部市から北葛飾郡松伏町に入り江戸川サイクリングロードの松伏休憩所 野田橋へ松伏町から吉川市に入る
見晴らしのよい 広大か河川敷を歩き 玉葉橋を望む
野田橋から吉川市に入り 見晴らしのよい河川敷を歩き 玉葉橋に到着
玉葉橋を越えて常磐自動車道の橋梁に到着 広大な越谷ゴルフクラブ ゴルフ場に圧倒される
玉葉橋を越えて しばらくゴルフ場を望みながら常磐自動車道の橋梁へ
夕日に染まる 河川敷の風景
夕暮れの江戸川の河川敷 武蔵野線の橋梁 三郷市 三郷駅に到着
常磐自動車道の橋梁を越えて 武蔵野線の橋梁に到着 目的地の三郷駅に到着し帰路に着いた

2025年8/28㈭は千葉県 野田市の関宿橋から 江戸川の河川敷を埼玉県 三郷市の三郷駅まで歩く。東武スカイツリーラインの東武動物公園駅からバスに揺られる事 約30分 埼玉県 幸手市と千葉県 野田市の県境に架かる 関宿橋に到着。ここから江戸川の埼玉県側の河川敷を歩き 三郷駅を目指す。見晴らしのいい風景。幸手樋管 下水処理施設の巨大な建物が印象的。見渡す限りの田園風景 河川敷の一面の草むらは風が吹き抜けぬと 緑の波のよう。赤い関宿橋と遠方に筑波山を望む。杉戸町 環境センターに到着し河川敷の道路が広くなり江戸川サイクリングロード 埼玉県県道 156号線は起点が埼玉県 幸手市で終点が三郷市となっており 江戸川サイクリングロードを歩いて行く。セイバンモロコシ 外来種を発見 辿り着いた三郷駅まで 群生が所々あり。宝珠花橋 春日部市に入り 江戸川の一面 緑の堤防と広い空が印象的。立派に生える ねこじゃらし 宝珠花橋で早めの昼休憩。宝珠花橋はどこかレトロな雰囲気が漂う。広大な河川敷の風景を望む 首都圏 外郭放水路 庄和排水機場に到着。地上の立派な建物だが ここの地下に巨大な河川トンネル 施設が存在し想像すると壮大さを感じる。国道16号線の金野井大橋 東武アーバンパークライン 野田線の橋梁を越えて埼玉県 庄和浄水場に到着 立派なタンクのような建物が印象的。春日部市から北葛飾郡松伏町に入り サイクリングロードの休憩所で休み 野田橋の手前で有毒植物のヨウシュヤマゴボウを発見 身近に存在している事に驚愕。吉川市に入り 遠方に東京スカイツリーなどが見渡せる 見晴らしのいい河川敷を歩き玉葉橋に到着。江戸川に架かる橋はとても立派な印象。立派で広大なゴルフ場を望み 常磐自動車道の橋梁に到着 日はすっかり傾き 武蔵野線の橋梁に到着し 今回の目的地三郷市に到着 三郷駅から帰路に着いた。見晴らしが良く 整備されたサイクリングロード 様々な植物との出会い 河川敷の絶景が印象的で自分としては外郭放水路を初め 色々な立派な施設が目立った。酷暑であったが河川敷を吹き抜ける追い風が幸いした。次回は江戸川の河川敷を埼玉県 三郷市の三郷駅から河口千葉県 市川市の東京湾まで歩いた投稿をお伝えします。お楽しみに!!

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