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2025年7/11(金)は鬼怒川の河川敷を栃木県 宇都宮市のライトレールの高架橋から茨城県 筑西市の水戸線の川島駅まで歩く 利根川 荒川と関東を代表する河川を歩き より遠方の河川敷を歩いてみようと思った。

宇都宮駅 東口からライトレールに乗車し
平石中央小学校前で下車 鬼怒川の河川敷を目指す
田園風景とライトレール 先進的な車両との
ギャップが面白い
鬼怒川の河川敷に到着 小動物が出てきそうな
うっそうとした草木 高架橋は宇都宮ライトレール
宇都宮駅 東口からライトレールに
乗車し鬼怒川の河川敷へ 徐々に
景色がのどかになっていった印象
鬼怒川 サイクリングロード 二宮 宇都宮自転車道を
歩いて行く
草木がうっそうと生い茂る 鬼怒川の河川敷
河川敷の様子
まるで ジャングルのような光景
歩く事 数十分 鬼怒橋が見えてきた
鬼怒橋と新鬼怒橋 連続して橋が掛かり
新鬼怒橋を越えて土手 堤防を望む
宇都宮ライトレールの橋梁を出発し
草木がうっそうと生い茂る
鬼怒川の河川敷を歩く事 数十分
鬼怒橋 新鬼怒橋に到着
新鬼怒橋を越えて 広大な河川敷
草むらを眺めながら南下していく
鬼怒川の河口 利根川との合流点 茨城県 守谷市から75kmのキロポストに到着
壮大な河川敷の雑木林
一面の緑 壮大な河川敷の風景
河川の氾濫や浸食を防ぐために設置
された聖牛 ひじりうしと呼ばれる
水制工 すいせいこうを発見
何か遺跡のような光景
壮大な河川敷の絶景は続く
果てなく続く 鬼怒川 サイクリングロード
付近に鬼怒川運動緑地公園があり
小川のせせらぎ
桑島大橋を望む
新鬼怒橋から桑島大橋へ道中 壮大な
河川敷の雑木林 聖牛 ひじりうし
鬼怒川運動緑地公園があり 絶景を満喫
ほぼ直線に歩き 果てなく続く
鬼怒川 サイクリングロードが印象的
桑島大橋に到着 対岸は真岡市 5km先に
蓼(たで) 沼親水公園がある様子で
公園で昼休憩の計画
道中 鬼怒川サイクリングロードの
地図を発見 目的地の茨城県 筑西市は
遥か彼方の様子 真岡市の
一万人プールが印象的
一直線の鬼怒川サイクリングロード
道は続くよ どこまでも
鬼怒川サイクリングロードの様子
ひっそりと咲く ヤブカンゾウ
鬼怒川 サイクリングロード
栃木県道289号二宮宇都宮自転車道線の
標識を発見 栃木県 河内郡上三川町に
入った様子
北関東自動車道の鬼怒川橋に到着
橋を越えた 場所に蓼沼親水公園があり
昼休憩とする
桑島大橋から蓼沼親水公園へ大規模な公園が印象的
蓼沼親水公園を出発後 立派な巨木を発見
鬼怒大橋に到着 対岸は真岡市の市街地が
近い様子 河川敷のグラウンドが印象的
蓼沼親水公園を出発し鬼怒大橋へ
鬼怒大橋からしばらく歩き 砂ヶ原橋に
到着 7月であったが曇の天気 北東風
北風が吹き 涼しい陽気が幸いし
追い風で足が少し進む感覚
鬼怒大橋から砂ヶ原橋へ 上三川町から下野市に入る
砂ヶ原橋を越えて さらに足を進める
しばらく田園風景が続く
砂ヶ原橋付近の様子
のどかな田園風景
田川放水路 田川 川の一里塚 桜公園に到着

田川とは?

田川(たがわ)は栃木県日光市を源流とし
宇都宮市 下野市を流れ同県小山市で
田川放水路を経て鬼怒川に合流する
一級河川である 旧水路は栃木県小山市から
茨城県結城市に至り鬼怒川に合流するが
田川放水路の整備により河川としての
実質上の合流点は小山市となっている
砂ヶ原橋から田川放水路との合流点へ
目的地の筑西市が近づいてきた
田川の様子 のどかな河川敷の風景が印象的
利根川との合流点から50kmの地点に到着
目的地の筑西市 川島駅が近づいてきた
セスジスズメ 蛾の幼虫に遭遇
セスジスズメの様子
利根川との合流点から47kmの地点に到着
遠方に筑西環境センターの煙突を望む
宇都宮市の鬼怒川の河川敷を出発して
目的地の筑西市に到着できた
撮影場所は栃木県小山市 一帯は茨城県との
県境の様子
間近に牧場 牛舎を発見
牛舎の様子
新川島橋を渡り 川島駅に向かう
川島橋を望む 現在 永久的に通行止めで
老朽化もあり撤去 解体が行われるという
水戸線の川島駅に到着 無事に帰路についた
田川放水路との合流点から川島駅へ
鬼怒川の河川敷から筑西環境センターの
煙突を望む県境に牛舎があり
広大な河川敷が印象的

2025年7/11(金)は鬼怒川の河川敷を宇都宮市のライトレールの高架橋から筑西市の水戸線の川島駅まで歩く。宇都宮駅東口からライトレールに乗車して鬼怒川の河川敷を目指す。鬼怒川の河川敷に到着し 草木がうっそうと生い茂る 鬼怒川の河川敷 まるで ジャングルのような光景を望み 歩く事 数十分 鬼怒橋が見えてきた。鬼怒橋と新鬼怒橋 連続して橋が掛かり新鬼怒橋を越えて土手 堤防を望む。新鬼怒橋を越えて 広大な河川敷の草むら 壮大な河川敷の雑木林 一面の緑 壮大な河川敷の風景を望み 南下していく。河川の氾濫や浸食を防ぐために設置された聖牛 ひじりうしと呼ばれる 水制工 すいせいこうを発見
。何か遺跡のような光景に古の風景を想像する。鬼怒川運動緑地公園で小休憩。果てなく続く 鬼怒川 サイクリングロード。小川のせせらぎ。自然を感じ桑島大橋に到着 対岸は真岡市で5km先に蓼(たて)沼親水公園がある様子。道中 鬼怒川サイクリングロードの
地図を発見 目的地の茨城県 筑西市は
遥か彼方の様子 真岡市の 一万人プールが印象的。一直線の鬼怒川サイクリングロード。ひっそりと咲く ヤブカンゾウ。鬼怒川サイクリングロード 栃木県道289号二宮宇都宮自転車道線の標識を発見 栃木県 河内郡上三川町に入った様子。北関東自動車道の鬼怒川橋に到着
。橋を越えた 場所に蓼沼親水公園があり昼休憩。大規模な公園で憩いの空間を満喫。蓼沼親水公園を出発後 立派な巨木を発見 辺りは田園風景が広がり ジャングルのような河川敷の風景 そんな風景が延々と続く。宇都宮を出発して人に遭遇した記憶がない。そんな事を考えアーチが独特な鬼怒大橋に到着 対岸は真岡市の市街地が近い様子 河川敷のグラウンドが印象的。鬼怒大橋からしばらく歩き 砂ヶ原橋に到着 7月であったが曇の天気 北東風 北風が吹き 涼しい陽気が幸いし追い風で足が少し進む感覚。河川敷は道がしっかりと整備されていて歩きやすいがコンビニエンスストアや自販機などは全く存在しない。自然の中の自然に触れながら進んで行く。のどかな風景が続き田川放水路 田川 川の一里塚 桜公園に到着。日光市を水源とする田川は放水路の整備により河川としての実質上の合流点は小山市となっている。旧水路の合流点は後ほど紹介する 茨城県 結城市となっている。しばらき田川沿いを歩き 利根川との合流点から50kmの地点に到着
目的地の筑西市 川島駅が近づいてきて 鬼怒川の河川敷を三度 歩いていく。ふと足元にセスジスズメ 蛾の幼虫に初めて遭遇。初めて遭遇する植物や昆虫との出会いは田舎ならではの風景。利根川との合流点から47kmの地点に到着
。遠方に筑西環境センターの煙突を望む宇都宮市の鬼怒川の河川敷を出発して 目的地の筑西市が見えた。一帯は茨城との県境の様子で間近な牧場 牛舎の迫力の風景。新川島橋を渡り 川島駅から帰路に着いた。鬼怒川の河川敷は まるでジャングルのような 草木が延々と続き植物の力に圧倒され 初めて見た ヤブカンゾウ セスジスズメ。鬼怒川に架かる長大で迫力の橋。自然の中の自然を満喫できた時間となった。のどかでおちつく風景が印象的だった。次回は鬼怒川の河川敷を茨城県 筑西市の川島駅から常総市の中妻駅まで歩いた投稿をお伝えします。お楽しみに!!

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