辿り着くと信じる

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2026年1/23(金)は小貝川を茨城県常総市 大和橋から筑西市 黒子橋まで歩く。昨年の11月に小貝川の河口 利根川との合流点から常総市の大和橋まで歩く事ができて今回は大和橋から北上し先を目指す事を考えた

関東鉄道常総線の水海道駅を降りて昨年の11月に辿り着いた大和橋まで歩き 河川敷を歩きはじめる 大きな冬木 枯木が印象的 昼間に大和橋を訪れ別世界 遠方に筑波山を望む
関東鉄道常総線の水海道駅から国道296号線を経由して大和橋を目指す 夜とは別世界 遠方に筑波山を望む絶景駅の反対側に鬼怒川が流れる
雲一つない冬の青空 日差しの温もりを感じる広い河川敷が印象的
太陽が水面に反射して輝いて見える川面
堤防を降りてみると うっそうと草木が生い茂る様子
しばらく小貝川の河川敷を歩き 景色が開け 広大な福岡堰に到着 遠方に筑波山を望む 迫力の絶景 画像の右側に小貝川の本流が流れている
冬季で水が少ない様子 ガモのような小さな水草が無数に生い茂っている様子 ダム 湖のような広大な堰
小貝川 福岡堰の様子
大和橋から小貝川の河川敷を歩き続け 福岡堰に到着 川は水海道から右にそれて北上していくのがわかる
福岡堰を越えて ひたすら河川敷を北上していく画像のような風景が続く
筑波山を遠方に望む
三日月湖 吉野公園に到着
三日月湖の様子
福岡堰を越えて北上 道中 遠方に筑波山を望む絶景を満喫 三日月湖 吉野公園に到着 圏央道が近い
圏央道の橋梁をすぎた河川敷で昼休憩 のどかでおちつく風景
休憩後 出発し草木が生い茂る河川敷の風景 こんな風景がしばらく続く
圧倒される竹林
ひたすら河川敷を歩き 愛国橋に到着常総市から下妻市へ入る
三日月湖 吉野公園 圏央道から北上し愛国橋へ常総市から下妻市へ入る国道296号線 関東鉄道常総線 鬼怒川が並行している 道中 小貝川の河川敷から豊田城 常総市地域交流センターを確認する
クコ?真冬の厳しい環境の中 河川敷に立派に生える草に元気をもらう
間近な筑波山の雄大な姿
国道125号線 祝橋からの小貝川の様子広い川幅が印象的
ホーミックふれあい公園に到着 5月中旬から下旬にかけてポピーが見頃を迎えるという
小貝川の堤防と筑波山
愛国橋から対岸へ渡り 河川敷を進み国道125線の栄橋 ホーミックふれあい公園に到着
ホーミックふれあい公園で小休憩後出発する間近な筑波山と見事な河川敷の風景
目的地の筑西市に入る 小貝川の看板が印象的
利根川との合流点から50kmの標識 栃木県 那須烏山市の小貝ケ池まで もう少しで半分 小貝川の壮大さを感じさせる
夕焼けに染まる小貝川と筑波山 ここにしかない絶景
数時間後 黒子橋に到着し日没
下妻市のホーミックふれあい公園から河川敷を歩き筑西市に入り夕焼けに染まる筑波山の絶景を満喫 黒子橋から関東鉄道常総線の黒子駅から帰路に着く

関東鉄道常総線の水海道駅を降りて小貝川にかかる大和橋を目指す。大きな冬木 枯木が印象的な河川敷を歩き始め 雲一つない冬の青空 日差しの温もりを感じ太陽が水面に反射して輝いて見える川面 うっそうと草木が生い茂る様子。しばらく河川敷を歩き 景色が開け 広大な福岡堰に到着 遠方に筑波山を望む 絶景 。福岡堰を越えて ひたすら河川敷を北上し遠方に筑波山を望み 三日月湖 吉野公園に到着。圏央道の橋梁をすぎて のどかでおちついた河川敷で昼休憩。休憩後 出発し草木が生い茂る河川敷の風景 立派な竹藪の風景が続き愛国橋に到着。常総市から下妻市へ。クコ?真冬の厳しい環境の中 河川敷に立派に生える姿に元気をもらう。筑波山が間近に見え 雄大な姿に感激。河川敷から豊田城 常総市地域交流センターを確認する。国道125線の栄橋 ホーミックふれあい公園に到着 5月中旬から下旬にかけてポピーが見頃を迎えるという。ホーミックふれあい公園で小休憩後出発し間近な筑波山と見事な河川敷の風景を満喫し目的地の筑西市に入る。利根川との合流点から50kmの標識を確認し栃木県 那須烏山市の小貝ケ池まで もう少しで半分 小貝川の壮大さを感じさせる。夕焼けに染まる小貝川と筑波山 ここにしかない絶景を満喫。数時間後 黒子橋に到着し日没。関東鉄道常総線の黒子駅から帰路に着いた。のどかでおちつく河川敷の風景 雄大な筑波山が印象的だった。次回の小貝川を歩く その③は筑西市の黒子橋から栃木県益子町の真岡鉄道の七井駅まで歩いた投稿をお伝えします。お楽しみに!!

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