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2025年11月23日 日曜日は小貝川を河口 利根川合流点から常総市 大和橋まで歩く。利根川の支流の中で第2位の長さを誇る 小貝川 源流は栃木県 那須烏山市の小貝ケ池 源流までの冒険のはじまり

小貝川とは?

小貝川(こかいがわ)は、関東平野を北から南へと流れる一級河川。利根川水系利根川の支流である。全長111.8kmで、利根川の支流中で第2位の長さを誇る。栃木県那須烏山市曲畑そりはたの小貝ヶ池に源を発し南へ流れる。五行川、大谷川等の支流を合わせ、茨城県取手市、北相馬郡利根町と千葉県我孫子市の境で利根川へ合流する

成田線の布佐駅を降りて千葉県 印西市の栄橋 利根川を渡り 茨城県 北相馬郡 利根町へ しばらく河川敷を歩く
しばらく利根川を歩くと小貝川の河口に到着
成田線の布佐駅を降りて栄橋 利根川を渡りしばらく河川敷を歩き小貝川の河口へ
アスファルトにひらがなでこかい川と大きな文字があり
少し歩くと小貝川のゼロキロポストを発見 ここから遥か100km彼方の小貝川の源流を目指す
戸田井橋に到着 立派な小貝川の看板 取手市へ
豊田堰を望む
豊田堰の手前 堤防を降り堤防を眺める迫力の風景
豊田堰手前の立派な北浦川水門
小貝川の河口から戸田井橋に到着 取手市へ北浦川水門を過ぎ豊田堰へ到着
豊田堰を越えて しばらく田園風景が広がる河川敷を歩く のどかな風景が続く
のどかな水辺の風景
高須橋が見えてきた 対岸は茨城県 龍ケ崎市
豊田堰からしばらく河川敷を歩き高須橋に到着
谷田川 牛久沼 常磐線の橋梁の手前の小貝川の様子
白鷺?水鳥の大群を確認できる
常磐線の橋梁を越えて 大きなグラウンドに到着ここで昼休憩 大きなススキが印象的
高須橋から常磐線の橋梁を越えて大きなグラウンドへ小貝川は大きく蛇行する 牛久沼が近い
大きなグラウンドで休憩後 国道6号線を越えて河川敷をひたすら歩いて行く 取手 水海道 自転車道 小貝川サイクリングロードは整備されていて歩きやすいのが特徴的
小貝川の広い河川敷が印象的
取手市 藤代 野球場 体育館 テニスコートなどがある公園を越えて景色が開ける 川が少し蛇行している様子
河川敷のススキの群生が印象的
秋の公園の風景
果てなく続くサイクリングロード
しばらく河川敷 サイクリングロードを歩き岡堰 小貝川の河口から2番目の堰に到着
常磐線の橋梁を越えて大きなグラウンドで休憩後出発し国道6号線を越える 取手市 藤代地区 緩やかに蛇行する小貝川の河川敷 サイクリングロードを歩き岡堰に到着
岡堰の橋の上からの小貝川の展望 水面下までそこそこの高さ 取手市からつくばみらい市へ
つくばみらい市へ渡り対岸は画像のような風景がしばらく続く
つくばエクスプレスの小貝川 橋梁に到着対岸は守谷市
岡堰に到着後 橋を渡り 対岸 つくばみらい市へ果てなく広がる田園風景の中を歩き つくばエクスプレスの橋梁に到着
つくばエクスプレスの橋梁を越えて のどかな河川敷の風景が続く
雰囲気のある 小目沼橋に到着 辺りは立派な竹藪があり
小目沼橋を過ぎて 川は蛇行を繰り返し常磐自動車道を越えて 目的地の水海道駅が近づいてきた 薄っすらと筑波山が姿を現す
つくばエクスプレスの橋梁を越えて雰囲気のある 小目沼橋へ 常磐自動車道を過ぎて 田園風景の中を歩き 彼方に筑波山を望む その後日没 暗闇の河川敷を歩き常総市の大和橋に到着 水海道駅に辿り着き 帰路に着けた

成田線の布佐駅を降りて千葉県 印西市の栄橋 利根川を渡り 茨城県 北相馬郡 利根町へ しばらく利根川の河川敷を歩き 小貝川の河口に到着。少し歩くと小貝川のゼロキロポストを発見。ここから遥か100km彼方の小貝川の源流を目指す。戸田井橋に到着し立派な小貝川の看板 取手市に入る。北浦川水門 豊田堰に到着。迫力のある 水門 堰をすぎて果てなく広がる田園風景を眺め 河川敷 小貝川サイクリングロードを歩いて行くと高須橋に到着 対岸は茨城県 龍ケ崎市。谷田川 牛久沼に通じ水門を対岸に見て常磐線の橋梁に到着 橋梁を潜り 大きなグラウンドに到着し 昼休憩。大きな河原のススキに11月 晩秋の季節を感じる。休憩後 国道6号線を越えて河川敷をひたすら歩いて行く 小貝川サイクリングロードは取手 水海道 自転車道という名称で河川敷は整備されていて歩きやすいのが特徴的。果てなく続くサイクリングロード 広い河川敷 秋の公園の風景 スポーツ施設などの郊外の自然を感じる風景 贅沢なゆったりと流れる時間 そんな事を感じていると前方に立派な堰 河川施設が見えてきた。岡堰 小貝川の河口から2番目の堰に到着。堰の橋を渡り 取手市からつくばみらい市へ。田園風景と対岸は雑木林が続く風景が続き つくばエクスプレスの橋梁に到着。時々 電車が通過していく。川は蛇行を繰り返しているのがわかる。犬の散歩をしている人やジョギングをしている人に時々会い 挨拶を交わす。雰囲気のある小目沼橋に到着。辺りは竹藪や雑木林の自然の中。橋を眺めながら 心がおちつき童心に返ったような雰囲気になるのは木の持つ 自然が織り成す包容力のような感覚であろうか。常磐自動車道をすぎてからは 景色はのどかになり 田園風景がどこまでも続く。筑波山が見えてきた。小貝川の源流は筑波山の向こうの彼方。あっという間に日没。辺りは真っ暗。サイクリングロードは車もちょこちょこ通り 最新の注意を払い進んで行く。しばらく歩き 大きな橋が見えてきた。常総市の大和橋に無事に到着。水海道駅に辿り着き帰路に着けた。小貝川を歩き のどかな田園風景 河川敷の風景が印象的だった。次回の小貝川を歩く その② は常総市の大和橋から筑西市の黒子橋まで歩いた投稿です。お楽しみに!!

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