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2024年12/28(土)は荒川を秋ヶ瀬大橋から戸田橋までウォーキング。広大な荒川の河川敷。利根川に次ぐ 関東の大きな河川 荒川。河口から源流までを歩いてみようと考えた。

荒川とは?

荒川は埼玉県 東京都を流れ東京湾に注ぐ河川一級水系である荒川水系の本流で一級河川に指定されている。
水系として流路延長173 km流域面積2,940 km川幅(両岸の堤防間の距離)は御成橋 埼玉県鴻巣市 吉見町付近で2,537 mと日本最大 江戸時代に行われた 河川改修である荒川西遷事業 荒川の瀬替えともによりに流れを変えられた歴史を持つ
秋ヶ瀬橋に到着 左岸はさいたま市桜区右岸は埼玉県
志木市
武蔵野線の鉄橋 鉄塔を望む 冬の澄んだ空
秋ヶ瀬橋を渡り 左岸へ さくらそう水門 鴨川 かもかわの河口に到着 所在地は埼玉県 朝霞市
秋ヶ瀬橋を渡り さくらそう水門へ 間近に見る
武蔵野線の鉄橋
武蔵野線の鉄橋を潜り 荒川の堤防を望む
巨大な 彩湖 荒川第一調節池
神秘的な夕暮れの空模様
彩湖のほとりを歩く事 数十分 外環自動車道の
幸魂大橋に到着
荒川第一調節池排水門に到着
さくらそう水門から彩湖の湖畔を歩き 排水門に到着
巨大な調整池の様子がわかる
彩湖の荒川第一調節池 排水門から歩く事 数時間 笹目橋 戸田競艇場をすぎて
目的地の戸田橋に到着
笹目橋 戸田競艇場を過ぎて 戸田橋に到着

2024年12/28(土) さいたま市で私用の 後に荒川の河川敷を歩いてみようと秋ヶ瀬橋へ。広大な河川敷が見えてきた。利根川の河川敷も広大であるが 荒川の河川敷も広大な印象的を受ける。遠方に東京スカイツリーやサンシャイン60の高層ビルが望める。一度 右岸 志木市側へ秋ヶ瀬橋を渡るが 再び 左岸に戻り河川敷を歩き始め さくらそう水門へ 巨大な水門と武蔵野線の鉄橋 身近に自然を感じ鉄橋を越えて 巨大な荒川の堤防 広大な彩湖 荒川第一調節池を望む 迫力の風景 しばらく彩湖の湖畔を進む 広大なうっそうとした森が生い茂っていてカラスやムクドリの姿が確認できる。神秘的な西日 夕暮れの空模様。冬の澄んだ空。幸魂大橋が見えてきた。橋をすぎて巨大な調整池を望む絶景。排水門をすぎて笹目橋 戸田競艇場は賑わいを見せ 目的地の戸田橋が見えてきた。新幹線が頻繁に往来し 埼京線の戸田公園駅から帰路に着いた。利根川に続く 大きな河川の荒川 河川敷を歩くのが 気持ちいいと 感じ 河口から源流まで歩いてみようと強く思った 年の瀬であり 大人の冒険のはじまりであった。

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