辿り着くと信じる

[
[
[

]
]
]

2025年11/14(土)は埼玉県 本庄市から群馬県 渋川市まで利根川を中流域から上流域へ約 35kmを歩く 2024年の4月の後半に利根大堰から坂東大橋へ到達でき その先を目指す 冒険が始まった

本庄駅の北口から利根川の河川敷を目指す広大な
坂東大橋 利根川の河川敷が姿を現すが 上州の
からっ風 強烈な北風が行く手を阻む 赤城山が望める
本庄駅の北口から利根川の河川敷 坂東大橋を目指す
坂東大橋に到着後 広大な河川敷 サイクリングロードを歩いて行く
河川敷の大きな茂み 鳥のさえずりが聞こえる癒しの
空間
圧倒される 大きさの木々
広大な河川敷 遠方に左から秩父連山 浅間山 妙義山の山々を望む 自然の絶景
しばらく歩き 烏川との合流点に到着 広大な河川敷が
印象的
伊勢崎市と佐波郡 玉村町の間に架かる五料橋を渡り
玉村町へ
大きな利根川が印象的
五料橋を渡り 伊勢崎市から玉村町へ五料橋から眺める
利根川 大きい川幅が印象的
群馬県 伊勢崎市 坂東大橋を渡り利根川の左岸を北西
方面に歩いて行く 烏川との合流点を過ぎ五料橋に到着橋を渡り 伊勢崎市から玉村町へ
五料橋を渡り 群馬県 佐波郡 玉村町へ右岸へ渡る
赤城山を望む
利根川サイクリングロードを歩いて行く一面に広がる 竹藪が印象的
多くの白鷺が飛来 感動の絶景
大きな運動公園で小休憩後 国道354の伊勢玉大橋手前の利根川サイクリングロードの様子 一面の竹藪が印象的
五料橋を渡り 玉村町を北上していく 竹藪や白鷺の群生
など自然が豊かな風景が続く 国道354線の伊勢玉大橋に到着
伊勢玉大橋を過ぎ ひたすら河川敷 サイクリング
ロードを歩いて行くと一面のコスモス畑を発見 絶景
利根川 自転車道の斎田休憩所に到着 ここで昼休憩
11月で肌寒く 日の光が暖かく 心地よい 高崎市まで
もう少し
伊勢玉大橋を過ぎて利根川自転車道の斎田休憩所に到着 道中 綺麗な浅間山の展望が印象的であった
北関東自動車道の横手大橋の手前のサイクリングロードに赤い実が落ちていて 空を見上げると梶の木を発見
高崎市に入り 大きな工場が多く目立ち 発展した都市という印象を受けるが 野良猫に遭遇
高崎市から前橋市に入り 群馬県庁が見えてきた 間近な赤城山 画像の先に公園があって 小休憩
群馬県庁手前の利根川の流れ 雄大で清流
前橋市 群馬県庁 国道17の群馬大橋に到着 雄大な
赤城山とグリーンドーム前橋 ついに前橋市の中心地に到達できた
利根川自転車道の斎田休憩所から前橋市の群馬県庁へ
高崎市の市街地は利根川から離れた場所である事が
わかる
前橋市から群馬県 北群馬郡 吉岡町へ利根川はより
清流になっていくが日が傾くのが早い
赤城乗馬クラブで立派なサラブレッドに出会い感動
目的地の利根川自転車道の終点 吾妻川公園を目指し
ひたすら足を進める
群馬県庁を越えて 目的地の渋川市を目指して北上していく 上毛大橋のすぐ先に赤城乗馬クラブがあり
渋川市に入ったが日没の時間になり目的地の吾妻川公園 利根川自転車道の終点まで あと7kmの地点で到着するのは困難と判断し 上毛線の八木原駅から帰路についた利根川の河川敷からの夕暮れの榛名山の絶景
河川敷は公園やゴルフ場 温泉施設も存在していた
夕暮れの山々の絶景が印象的であった上越線の八木原駅に到着した時には真っ暗であった

2025年 11/14(土)埼玉県 本庄市 高崎線の本庄駅の北口から利根川の河川敷 坂東大橋を目指す あるく事 数十分 利根川の堤防 巨大な橋 坂東大橋に到着 雄大な赤城山を望み 橋を渡り群馬県 伊勢崎市へ。渋川市の吾妻川公園 利根川サイクリングロードの起点 終点を目指す。広大な河川敷を歩き始める。遠方に秩父連山 浅間山 妙義山 榛名山を望む ここにしかない絶景。地図をこの目で見ているような感覚。河川敷の大きな木々 竹藪に圧倒される。時々 強烈に吹き抜ける からっ風に足を取られる。すぐに唇が乾く感覚を覚える。しばらく歩き 烏川の河口に到着。広大な河川敷に川が合流 分岐している 絶景。五料橋を渡り 伊勢崎市から佐波郡 玉村へ。サイクリングロード沿いに続く 竹藪。大きな公園で小休憩。雄大な浅間山 コスモス畑 白鷺の群生。身近に雄大な自然を感じる事ができ感無量。国道354の伊勢玉大橋をすぎて サイクリングロードの斎田休憩所に到着 ここで昼休憩 高崎市はすぐそこ。高崎市に入り 巨大な工場や市街地を歩き 発展した街であると実感するが 野良猫に遭遇する。高崎市から前橋市へ 群馬県庁の建物が遠方に見えてきた 大きな公園で小休憩 時々 強く吹き抜ける からっ風 昼間は暖かい陽気だが 肌寒く感じる。出発し群馬県庁 国道17の群馬大橋に到着 群馬県庁と赤城山 グリーンドーム前橋 群馬県の代表的な風景に前橋市の中心に到着できた事を実感 北上を続け 前橋市から群馬県 北群馬郡 吉岡町へ 利根川は雄大で清流。時々 強く吹き抜けるからっ風が行く手を阻む。足が進まなくなってきた。そんな不安を感じる中 赤城乗馬クラブ 上毛大橋に到着 はじめて間近に触れる サラブレッドに元気をもらい再出発。日も傾き 裾野が夕日に染まる赤城山の絶景。利根川の河川敷は公園やゴルフ場 温泉施設と憩いの空間である。やっと渋川市に入ったみたいだが 日没は間近 夕暮れと榛名山の絶景 思わず見とれてしまった。熊やマムシに遭遇する危険性を考え 吾妻川公園の手前7kmの地点で諦め 上越線の八木原駅を目的地として帰路についた。本庄市から伊勢崎市へ群馬県の南部を横断でき 何より群馬県を代表する山の絶景が印象的だった。今回は利根川の上流域の入口にさしかかったばかり さらに上流域を歩いていきたいと強く思った帰路の時間だった

コメントを残す