辿り着くと信じる

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2026年 7/10(金)は利根川の河川敷を千葉県 印旛郡 栄町の成田線の安食駅から香取市の佐原駅まで約 30kmをウォーキング。前の投稿で芽吹大橋から我孫子市民体育館まで歩き今回は より河口 銚子方面 成田線の水郷駅を目指そうと思った

安食駅から歩く事 数十分 長門川 印旛沼と利根川をつなぐ川に到着 利根川の河川敷はすぐそこ
利根川の河川敷 印旛水門に到着 大きな水門が
印象的
成田線の安食駅から利根川の河川敷を目指す
長門川と利根川の合流点に印旛水門があり
利根川の河川敷 堤防と広い青空 自然を感じる風景
長門川と利根川の合流点 水門の先の風景 利根川の
大きさを感じる風景
上流の方角を撮影 川が大きく蛇行している様子
銚子方面 河口に向って歩きはじめ 数匹のカワウを
確認できコロニーがある様子
太陽が雲に隠れると体感的に楽になり足が進む
ふと足元に毛虫を発見
果てなく広がる田園風景 おちつく田舎 地方の風景
どこまでも続く 河川敷 サイクリングロード
辿り着くと信じる
歩く事 数時間 赤い立派な長豊橋に到着
千葉県 印旛郡 栄町から
成田市へ 対岸は茨城県 稲敷郡 河内町
成田空港に着陸する旅客機を複数確認できる
印旛水門から長豊橋へ 国道356線 利根水郷ラインに沿って歩いて行く 所々 スーパー堤防 高規格堤防の案内板があり アピールをしている
広大な河川敷の風景だが日陰を見つけて昼休憩をしたい
十日川という利根川に合流する小さな河川の河口
排水機場に到着 付近で汗だくのまま 昼休憩 水分補給
休憩後 出発 遠方に大きな水門を確認できる
利根川と根木名川の合流点の水門に到着
圧倒される 大きさ 車に注意しながら進む
成田市街から流れて 利根川に合流する根木名川の様子
長豊橋から十日川 根木名川へ 利根川に合流する多くの河川を確認する
雄大な利根川の流れは どこまでも
直売所 しもうさに到着 ツバメの巣の中のヒナに
可愛らしさを感じる できる限り水分を補給し休息する
直売所 しもうさを出発 遠方に高圧線や上総大橋を望む
上総大橋 近くから利根川 河川敷を望む 銚子まで
50kmの標識あり 河口は遥か彼方
上総大橋から歩く事数十分 圏央道の橋が見えてきた
橋の向こうは千葉県 香取郡 神崎町
圏央道を越えると長豊橋にそっくりな神崎大橋に到着
直売所 しもうさから圏央道を越えて神崎大橋へ
茨城県側の新利根川と並行しているのが解る
霞ヶ浦も遠くはない 
河川敷の涼しさを感じる 緑の風景
河川敷の立派な木々 澄んだ広い青空
とても広大な田園風景
強い日差しが照りつける 河川敷
神崎大橋を過ぎて ひたすら河川敷を歩き 香取市に入る 遠方に建物が確認できるが しばらく広い河川敷 澄んだ広い青空が続く
ようやく 水郷大橋 香取市に中心地にやってきた
特徴的な橋が印象的
水郷大橋 手前の 大須賀川 立派な放水路
神崎大橋から水郷大橋へ佐原駅から帰路に着く

成田線の安食駅から利根川の河川敷を目指す歩く事 数十分 利根川と印旛沼を結ぶ長門川に到着し 印旛水門に到着 利根川の堤防が見えて ようやく河川敷に到着 雄大な利根川の流れ 広大な河川敷 田園風景 自分にとってはおちつき 贅沢な風景だ。今回は真夏の酷暑だが 成田線の水郷駅を目的地として河川敷を銚子方面に向けて歩いて行く。国道356号線 利根水郷ラインと ほぼ並行して歩いて行く。どこまでも広がる 河川敷 青空 田園風景 暑さを忘れるような風景が どこまでも続く 数匹のカワウを確認でき コロニーがある様子 ふと足元に毛虫を確認できたが 酷暑のため 昆虫などは確認できず 所々 ミミズが干からびている スーパー堤防の案内板を確認して 立派な赤い豊水橋に到着。印旛郡 栄町から成田市へ 対岸は茨城県 稲敷郡 河内町成田空港に着陸する旅客機は迫力の贅沢な風景 十日川 根木名川と利根川に合流する川の水門の立派な姿に圧倒されるが 日陰を見つける事ができず 汗だくのまま 昼休憩 十日川の排水機場で休憩後 出発 どこまでも続く河川敷 広い青空 時々 太陽が雲に隠れると涼しさを感じる。すぐに喉が渇き 直売所 しもうさに到着。室内で涼み 水分をできるだけ補給する ツバメの巣を発見し巣のヒナに元気をもらう。休憩後 出発し すぐに常総大橋に到着。銚子まで50kmの標識があり。銚子は果てなく遠い。圏央道の先進的な橋の下の日陰は涼しく 成田市から香取郡 神崎町へ入る。前進し豊水橋にそっくりな 神崎大橋に到着。利根川に架かる橋は どれも壮大でスケールが大きい。ひたすら水郷駅を目指して 足を進める。広大な河川敷 田園風景 広い青空が どこまでも続く 神崎大橋から数時間 歩いたであろうか 軽い熱中症のような症状が出てきた。頭がクラクラし意識を強く持つように心がけるが身体の力を抜く。自販機は全く見つかる気配がない。遠くに水郷大橋が確かに見えた。もうすぐだ。だが いっこうに辿り着けない。国道を行き交う車も少なくなってきた印象。やっと香取市に入ったが水郷駅はかなり先。気力を振り絞り水郷大橋に到着したが 水分を確保できる保証がなく 断念し佐原駅から帰路に着いた。お祭りで賑わっていて歓迎されているようだった。水郷駅には到達でなかったが過酷な中 佐原駅には着けて 30kmは歩けたと思う。次回の利根川を歩く冒険その⑥は埼玉県の本庄市から利根川の河川敷を群馬県へ渋川市まで歩いた投稿です。お楽しみに

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